- frida
- 更新日:2009年5月13日 21:49
- 最終訪問日: 2009年5月12日 21:49
1977年、パリのブランド通りフォーブルサントノレ通りにオープンしたショコラティエ。
初めてのフランス旅行の時、パリで最初のショコラティエと紹介されていたのを読んでパリ本店に訪問したのが最初の出会いでした。
パリ近郊の工場で製造されたチョコレートは空輸され、日本にも直営店があります。
ここで見つけた物
LA MAISON DU CHOCOLATのショコラ
メゾンディショコラのダークガナッシュはどれも割りと甘め。 Valencia:バレンシアはオレンジリキュール風味のダークガナッシュ。 とーってもなめらかなムースは口に入れるとふわりととろけます。 Maiko:マイコはジンジャー風味のダークガナッシュ。 こちらも甘さはしっかり抱けれどダークチョコの香りがしっかりなのと 口溶けがなめらかなので嫌いじゃない。 Jolika:ジョリカはピスタチオ風味のアーモンドペースト入り アーモンドペーストを練りこんだガナッシュではなく、本当にアーモンドペースト。 風味高いマジパンって感じ? 説明書きはちゃんと読みましょう。 【価格】320円/1個
メゾンディショコラのダークガナッシュはどれも割りと甘め。 Valencia:バレンシアはオレンジリキュール風味のダークガナッシュ。 とーってもなめらかなムースは口に入れるとふわりととろけます。 Maiko:マイコはジンジャー風味のダークガナッシュ。 こちらも甘さはしっかり抱けれどダークチョコの香りがしっかりなのと 口溶けがなめらかなので嫌いじゃない。 Jolika:ジョリカはピスタチオ風味のアーモンドペースト入り アーモンドペーストを練りこんだガナッシュではなく、本当にアーモンドペースト。 風味高いマジパンって感じ? 説明書きはちゃんと読みましょう。 【価格】320円/1個

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