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イタリアアーカイブ

GIRAUDI:ジラウディ

GIRAUDI:ジラウディ その1

1907年創業のピエモンテ州の老舗。

創業時はパスティチェリア(お菓子屋さん)でしたが
その後1960年にチョコレートの製造を始め、
現在ではチョコレートの専門店になっています。

日本ではイタリアンバール「DelSole」で常時購入できるようです。

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vestri:ヴェストリ

vestri:ヴェストリ その1

さわやかなブルーのパッケージが印象的なショコラです。

バレンタインの時期にはドルチェファブリガを展開する
株式会社 フォルテッツァが運営する日本語サイトがあったのですが
4月頃再チェックするとサイトがなくなってしまっていました。

どうしてしまったんでしょう?
とりあえず、イタリアのサイトをリンクしておきます。

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AMEDEI:アメディ

AMEDEI:アメディ その1

1989年に設立のとても若いチョコレートブランドですが「世界チョコレート・アワード」に3年連続で金賞受賞をするなどしてとても評価が高いショコラティエです。

兄弟で経営しており、お兄さんは年に何度かカカオの産地を訪れ、自分の目で確かめたカカオを調達し、イタリアで唯一の女性のチョコレートマイスターである妹さんがチョコレートを作っています。

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Guido Gobino:グイド・ゴビーノ

Guido Gobino:グイド・ゴビーノ その1

バレンタイン前後の催事と11月から5月上旬限定のオンラインショップでのみ購入可能なショコラ。

カーニバルを祝う特別なお菓子だったショコラ「ジャンドゥイオッティ・チョコレート」で有名なショコラティエ。

1964年、トリノでお父さんが開店したチョコレート工房に1985年から息子のグイド・ゴビーノさんが参加するようになり、トリノの「ジャンドゥイオッティ・チョコレート」の伝統的なレシピを忠実に再現を目指すようになったそうです。

1964年、カカオの精製をしていた先代が小さな工房から始めたイタリア・トリノの名店。 1985年から息子のグイド・ゴビーノ氏が加わる。 トリノの伝統的なレシピを再現しつつ、現代のファッション性を取り入れたショコラは、国内外で高い評価を受けている。 伊勢丹 サロン・デュ・ショコラ2008


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ARMANI DOLCI:アルマーニ・ドルチ

ARMANI DOLCI:アルマーニ・ドルチ その1

ジョルジオアルマーニが世界6カ国で展開中のショコラブランド。

ファッションブランドのショコラティエの中では一番初めに日本に上陸しました。
アルマーニのファッションと同じくシンプルなデザインのボンボンです。

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Caffarel:カファレル

Caffarel:カファレル その1

1826年、トリノで創業したイタリアのチョコレートメーカー。
ナッツが香る「ジャンドゥーヤ」は1852年にカファレル社が開発したのだそうです。

元祖ジャンドゥーヤももちろん気になりますが、ポップな放送に包まれたかわいいボンボンも気になります。

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BABBI:バビ

BABBI:バビ その1

56年前にイタリアの小さな町でジェラートコーン工場としてスタートしたのだそうです。
だからウエハースを使ったチョコレートがメインなのですね。
ポップなロゴもいかにもイタリアン。
日本に来たのは2002年12月だそうです。

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COVA JAPAN:コヴァ ジャパン

COVA JAPAN:コヴァ ジャパン その1

ミラノスカラ座近くにオープンしたと言うカフェ・コヴァ。
立ち呑みのカウンターから奥のレストランまで幅広い使い勝手。
チョコレートはミラノから輸入しているそうです。

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