- frida
- 更新日:2008年5月14日 03:18
- 最終訪問日: 2008年5月18日 00:00
青山のBOHEMEやZESTやMonSoonCafeなどを経営するグローバルダイニングが日本とフランスの融合ショコラで表現。
でも日本とフランスが融合していそうな商品は柚子茶のみでした。
エグゼクティブ・パティシエのステファン ヴューはピエール・エルメに弟子入り。
デカダンス ドュ ショコラだけでなく、上記レストランやカフェのスイーツも担当しているそうです。
ショコラは15〜18度、トリュフは10度がお勧めの温度だそうです。
そのほか気になるショコラは以下のとおり。
レモン:レモンとミルクチョコ
柚子茶:柚子と抹茶のホワイトチョコガナッシュ
ベイリーズ:ベイリーズ入りのトリュフ
ヘネシー:ヘネシーコニャックのトリュフ
1998年にフランスのデザートコンクール・ジュニア部門で優勝。 「ギィ・サヴォワ」など有名レストランで修業を重ね、2001年にピエール・エルメ氏に師事。 その後資生堂や銀座ロオジエなどの名店で腕を磨き、2006年から<デカダンス ドュ ショコラ>のシェフを務める若き鬼才。 フランス古来のレシピを取り入れながら日本らしいテイストを加えて仕上げたスウィーツは、二国で経験を積んできたヴュー氏の真骨頂。 伊勢丹 サロン・デュ・ショコラ2008

Decadence du Chocolat(デカダンス ドュ ショコラ) ラブリーストロベリー
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